今年は「Vラリー」ではなく「VIBESラリー」、震災復興に向けてのチャリティーミーティング、義援金・16時と21時の黙祷、今までの東北の春の一発目のミーティングの雰囲気ではなかった。
被災県の宮城・岩手・福島の仲間から、マスコミが伝えない実際の震災時の話を聞き、写メを見て唖然、改めて応援し続けていかなげればならない事を実感。辛くて厳しい体験をしながらも笑顔でバイクで駆けつけてくれた仲間達に敬服し誇りに思いました。
ターフに遊びにきてくれた全ての仲間に感謝、次にみんなに会う時には東北に今よりも少しでも笑顔が増えているといいね。